協議会活動が目指すもの
 
  1. 豊かな住まいづくり、魅力ある街づくりの推進
    埼玉の住まいづくり、街づくりを展望し、これまでの視点から新たな視点 への転換を図り、豊かで魅力ある彩の国の郷土づくりを推進します。

  2. 民と官とのパートナーシップで住宅政策の推進を図り、より具体的な住宅づくり 街づくりの実現を目指す
    誰もが安心して暮らせる住まい・街づくり、豊かさを実感できる住まい・街づくり を実現するために、彩の国の住宅産業全体が参加できる仕組みづくりを、パートナー シップで築いてゆきます。

  3. 住まいに関するあらゆる事業との連携を図り、彩の国の住宅産業の発展を図る
    他の団体や組織がすすめる様々な事業に積極的に参加し、協力しあって、豊かで誰もが住みたくなる彩の国の郷土づくりを推進します。

  4. これからの住宅市場の再整備に向けて、新しい彩の国の、住宅産業のあり方を考える
    住宅産業にかかわる新たな法整備、消費者の意見を反映した住まいづくり・街づくりを実現します。

  5. この4つの目的の実現を図るために、協議会に専門委員会などを設け、研究、研修、事業、広報活動や、講習会、シンポジウム、相談会の開催など、幅広い活動を行います。